LINEで連絡
まずは安全な場所から、家の状態が気になる旨を送ってください。
熊本県内限定 地震後の家の傾き・沈下修正相談
令和8年熊本地震のあと、床が傾く、ドアや窓が閉まらない、 基礎まわりのヒビや外構の沈みが気になる方へ。 施工歴18年の沈下修正専門職人が、写真での事前確認から熊本県内の相談に向き合います。
熊本の皆様へ: まずは身の安全を最優先にしてください。危険を感じる建物には入らず、 自治体の案内や応急危険度判定を優先してください。相談は、安全な場所から撮れる写真だけでも大丈夫です。
Kumamoto Support
家の傾きや沈下は、すぐに大きな形で見えるとは限りません。 「少し変だな」と感じる違和感が、床・建具・基礎まわりの不具合として出てくることがあります。
Now
2027年から東北を中心に始動する予定でしたが、熊本の状況を知り、 沈下修正の職人として黙って見ていることはできません。 今つながってくださった方から状況を確認し、できる限り早く動けるよう準備します。
Photo Check
少し離れた位置から、建物全体と気になる壁面が分かる写真を送ってください。
基礎、玄関、犬走り、配管まわりなど、割れや段差が見える場所。
床の傾き、建具の隙間、閉まりにくいドアや窓など、暮らしで困っている場所。
不安な箇所がひとつでもあれば、写真だけでも送ってください。
LINEで写真相談Works
沈下修正は、見えない基礎下の状態を見極める仕事です。 施工歴18年で培った経験を、熊本で困っている方の安心につなげたいと考えています。
家の状態を見てから、次に何をすべきか一緒に整理します。
LINEで事前確認するMessage
本来は2027年より東北を中心に本格始動する予定でした。 しかし、令和8年熊本地震を受け、家の傾きや沈下で困っている方がいるなら、 自分の技術を役立てたい。その想いが先に立ちました。
侍という言葉よりも、まずは現場の人間として、困っている人の力になりたい。 施工歴18年で培った沈下修正の技術を復興のために役立てられるよう、粉骨砕身、向き合います。
Support
住所エリア、気になる症状、写真をLINEで送ってください。 すぐに現地へ入れるかは安全確認と移動調整を見ての判断になりますが、 現状は比較的早めに対応できる見込みがあります。
Flow
まずは安全な場所から、家の状態が気になる旨を送ってください。
外観、基礎まわり、床や壁、ドア・窓など、撮れる範囲で大丈夫です。
現場経験をもとに、考えられる原因や確認すべき点を整理します。
状況を見ながら、現地確認や次の動きを順番にご案内します。
Area
熊本市、宇城市、宇土市、益城町、御船町、嘉島町、氷川町、八代市など、 熊本県内で家の傾きや沈下が気になる方はご連絡ください。 掲載のない地域でも、まずはLINEで状況を送ってください。
FAQ
はい。東北中心での準備を進めていましたが、今回の地震を受け、熊本県内からの相談も受け付けています。
順番にはなりますが、可能な限り早めに対応させていただきます。まずはLINEで家の状態を送ってください。
相談できます。無理に建物へ入らず、安全な範囲で撮れる写真、住所エリア、気になる症状を送ってください。
現状のご相談は無料です。正確なお見積もりは現地確認後になりますが、まずはLINEで写真や症状を送っていただければ、今できる確認から進めます。
ドアや窓の不具合、床の傾き、壁や基礎のヒビ、外まわりの沈下や段差など、地震後に気になった変化であれば送ってください。
まずは自治体や応急危険度判定の案内を優先してください。立ち入りが危険な場合は近づかず、安全な場所から相談してください。
罹災証明や保険の判断は自治体・保険会社の案内を優先してください。こちらでは家の傾き、沈下修正の観点から状態確認をお手伝いします。
Line
熊本県内で家の傾きや沈下が気になる方は、LINEからご相談ください。 写真と住所エリアだけでも、今できる確認から始めます。
LINEで熊本の家の傾きを相談する
埼玉県知事 許可(般 - 7)第79127号